ハノイの風俗・夜遊び

【ハノイ近郊の風俗・夜遊び】河口よりも可愛い!2019年5月のラオカイの置屋には美女がたくさんいたよ!

こんにちは、タローです。

2019年5月にラオカイ・河口といったベトナム北部の風俗を徹底調査してきました。
ラオカイについては、今までは河口の風俗のおまけ程度にしか考えてなかったです。
ただ、2019年5月に訪れたラオカイの置屋は、これまでと違って女の子のレベルがかなり上がっていました。

今回は2019年5月現在、注目すべきラオカイの風俗について、ご紹介していきますよ。

ハノイからラオカイへの行き方は?

日本からラオカイに行く場合、ハノイから長距離バス・寝台列車で移動することになります。
バスが嫌いな人であれば、寝台列車でラオカイに移動するって方法もあります。
ただ、ハノイで深夜まで時間をつぶす必要がありますし、ラオカイにも変な早朝の時間に到着することになり、いまいち使い勝手が悪いです。
ちなみに、ラオカイ行きのバスは「スリーピングバス」になっており、しっかり寝転がれるような形になっています。
なので、バスでもそこそこ快適に移動することができます。

また、高速道路がラオカイの辺りまで通じたこともあり、以前は7時間以上かかることもあったラオカイへの旅路が4~5時間程度まで短縮されました。
昔と比べて、かなりバスでの移動も楽になりましたね。
なので、ラオカイに行くなら、バスでの移動をおすすめします。

ちなみに、ラオカイ行きのバスはハノイのミーディンバスターミナルから出ています。

ミーディンバスターミナルまでは、ハノイのノイバイ空港からGrabタクシーで271,000ドン(1,300円程度)で行くことができます。
所要時間は40分程度でしょうか。
なお、ミーディンバスターミナルに入って、左側の突き当りまで行くと、ラオカイ行きのバスのチケットを売ってる窓口があります。

この「SAO VIET」の窓口でチケットを購入すればよいでしょう。
なお、料金は210,000ドン(1,000円程度)になりますね。

バスの中はこんな感じ。
小柄なベトナム人に合わせて座席を設計してるせいか、脚を伸ばして寝っ転がろうとすると、完全には伸ばしきれない感じはあります。
ただ、それでも座って行くよりは全然楽ですね。
座席の後部にトイレも付いてるので、長旅でも安心です。
ただ、ミーディンバスターミナルにもトイレがあるので、そちらで済ませておくことをおすすめします。
あと、車内で水も配られるので、特にペットボトルなどの購入は不要かなと思いますね。

バスは4~5時間程度でラオカイのバスターミナルに付きますが、その間一度休憩があります。
大きめのサービスエリアみたいなところで、軽食を買ったり、食事することもできます。

その後、ラオカイのバスターミナルにつくと、ミニバンに乗換
ミニバンでラオカイの市内まで移動します。
ラオカイのバスターミナルは市内からかなり離れたところにあるため、バス会社がミニバンでの送迎サービスを行ってるって訳ですね。
その際に運転手が「どこに行く?」みたいなことを聞いてくるので、宿泊するホテルの名前をしっかりと伝えるようにしましょう。
なお、運転手は英語が通じないので、「うまく伝わってないな」と感じたら、Googleマップなんかを見せながら、「ここに行きたい」って感じで伝えるのが良いでしょう。

ラオカイのバスターミナルからラオカイ市内までは20分程度の時間を見ておけばいいかなと思いますね。

ラオカイの風俗の遊び方はいたって簡単!カフェ形式の置屋で女の子を選んで、近くのニャギでセックスするだけ!

海外の風俗スポットの中には、さまざまな遊び方を選ぶことができるエリアもあります。
ただ、ラオカイの遊び方は、「置屋」の一択です。
置屋で女を抱くっていうシンプルな遊び方が、ラオカイ風俗の全てになります。

ちなみに、国境を面している中国の「河口」も同じく置屋遊びが有名なエリアでした。
ただ、河口の置屋がいくつかのエリアに分かれて存在してるのに対して、ラオカイの置屋は通称「カフェ街」と言われる場所に集中しています。

カフェ街は坂道になっていて、坂を登っていくと、たくさんのカフェやニャギ(ベトナム版のラブホ兼民宿)が並んでいます。

カフェの中には、ちょっとした飲み物や日用品を取り扱ってる店もあります。
ただ、そういうのは全くなくて、女の子だけがいるお店もあります。
このカフェが売春婦の女の子達がいる置屋ですね。

カフェの前で椅子に座って客引きする女の子

置屋で女の子を選んで、その後近くのニャギでセックスするっていうのが、ラオカイでの遊び方の基本的な流れになります。

ラオカイでいい女を抱きたいなら、自分から積極的にコミュニケーションする必要あり!

2019年5月にラオカイに言ってみて、以前のラオカイとは全く違うと感じた点がありました。
それが、

  • 置屋のおばちゃんの呼び込みが無い
  • 女の子がガンガン拒否権を発動してくる

という点ですね。

まず、置屋のおばちゃんの呼び込みが無いという点について。
2018年頃のラオカイは置屋のカフェの前を通るだけで、置屋のおばちゃんがものすごい勢いで声を掛けてきました。
正直うざい面もありました。
が、自分からベトナム語でコミュニケーションをとっていけない外人の立場としては、積極的な声掛けがある方がありがたいっていう面も・・・。

ただ、2019年のラオカイでは、見事に置屋のおばちゃんからの声掛けは無し。
カフェの前を通って、ばっちり目が合っているのに、何も声を掛けてこないなんてケースもよくありました。
もしかしたら、警察から声掛け営業を禁止されてるのかも?」、そんな風に思ってしまうくらい、ラオカイの置屋のおばちゃんからの呼び込みは無くなってましたね。
なので、置屋で遊ぶ際は自分から「レディー?」みたいな感じで、置屋のおばちゃんに話しかけていく必要があります。
普通に置屋街を歩いてるだけでは、全く声を掛けられないので、その点は注意しましょうね。

また、女の子もスマホの画面から全く目を離さず、客が来ても顔を上げてこない子が多い。
なので、こちらから「ハロー」みたいな感じで女の子の前で声を掛けないと、顔立ちすらしっかり確認できないケースもあります。
これも気をつけましょう。
とにかく2019年5月時点のラオカイでは、自分から積極的に声を掛けていかないと、全く女の子と遊ぶことはできません。
その点は心しておきましょう。

次に、女の子がガンガン拒否権を発動してくるっていう点についてです。
今回ラオカイで一番衝撃だったのは、かわいい女の子にガンガン無視されるってこと。
ちなみに、ベトナムの置屋の女の子には「拒否権」があって、「こいつ無理!!」って女の子が思えば、普通にセックスを断られます。
タローもドーソンというハノイの近くの置屋ビーチで女の子から拒否を食らって、初めて拒否権の存在を知りました。

拒否権があるっていうのが、どんな客相手でもプレイしなければいけない日本人の風俗嬢とは違うところですね。
ただ、そうはいっても自分好みの客以外は全て断ってると女の子も全く稼げません。
なので、よっぽど女の子が「生理的に無理!!」って思わない限りは、基本的に拒否権発動されることはほとんどありません。
タローも何回もドーソンに遊びに行きましたが、拒否権を発動される確率は1/10以下って感じ。
40代のおやじでもこんな感じ。
なので、まぁよっぽど不潔とかってことが無い限り、拒否権発動は無いかなと。

ただ、ラオカイは若いイケメンならともかく、おっさんはかわいい子からはほぼ相手にしてもらえません。
指名すると、露骨に「げっ!」って顔されて、一緒にニャギに行くのを渋られるケースがありました。
まぁ、こんな女の子でもおかしを渡しながら、軽くスキンシップを図ると、「ニャギに行ってもいいよ」って話になることもあります。
が、仏頂面で笑顔も無く話し掛けたりすると、拒否権を発動してくる子が多いです。
特に客が付くかわいい子ほど、拒否権を発動する傾向にあります。
また、外人嫌いの子も多いように感じましたね。
ニャットバーン(日本人のこと)」と言いながら、露骨に嫌な顔をする子も結構いました。
なので、そもそも「外人は拒否!」って子も結構いると思います。
女の子達のウェルカムじゃないオーラを受け流しながら、うまくコミュニケーションを取っていく。
これをやらないと、目の前にいる美女達ともセックスできないので、コミュニケーションは頑張っていく必要があると思います。

※ちなみに、個人的な経験から言うと、日本のお菓子をちょっと分けてあげるっていうのは、効果的でした。
お菓子をあげることで女の子の顔も確認できましたし、仏頂面してた女の子が笑顔になって絡んでくるっていうケースはよくありました。
なので、女の子の反応が芳しくないなら、お菓子を配ってみるっていうのはアリだと思いますよ。

ラオカイの女の子のレベル:
★★★★★★★★★☆(星9つ)


女の子のレベルは高いです。
これは間違い無いですね。
2015年くらいの河口全盛期の頃は河口にいる女の子のレベルは、ラオカイにいる女の子達よりも圧倒的に高かった。
ただ、2019年5月の状態では、ラオカイの女の子のレベルが、河口の女の子のレベルを上回っています。

おそらく以前は河口の置屋で働いてた子が、取り締まりが厳しくなったため、ラオカイの置屋に流れてきたのではないかなと。
昔のイメージだと、ラオカイは河口に行く次いでに、ちょっと覗いてみる程度のスポットでした。
が、現在は本腰を入れて、しっかりと探索してみる価値のあるスポットになってますね。

ラオカイの女の子のプレイ:
★★★☆☆☆☆☆☆☆(星3つ)

女の子のプレイについては、マジでやばいです。
サービス精神っていうものが全く感じられません。
以前のラオカイの置屋は女の子のレベルが低い代わりに、

  • サービスがいい
  • 河口みたいに急かされないでゆっくりプレイできる

っていうのが、魅力でした。

ただ、2019年5月時点のラオカイは、女の子のビジュアルのレベルは著しく上がりましたが、それと反比例するように、女の子のサービスは急速に悪化
脚ブロック・キス拒否・下着を脱がない・5分ピストンしてると舌打ち等々、日本の地雷風俗嬢もびっくりのサービスでした。

今回のラオカイでは3人の女の子と対戦しました。
が、いずれもこんな感じのサービス・・・。
もはや、ラオカイではサービスには期待しないほうが良いでしょう。

※ラオカイの置屋でブサイクな子・年配の子を選ぶと、昔と変わらない濃厚サービスを受けれるっていう話もあります。
ただ、やっぱり目の前にかわいい子が並んでると、そっちを指名しちゃいますよね。

ラオカイのプレイ料金:

ラオカイのプレイ料金ですが、300,000ドン(1,400円程度)です。
これはどの置屋でも同じ価格を提示されるので、協定価格かと思います。

ラオカイの食事場所はかなり少ない・・・。食では苦労するかも。

ラオカイの食事場所は、河口と比べてもかなりしょぼい印象・・・。
フォーの店がとにかく多いって感じですね。
あとはバインミーかな。
数日くらいの滞在ならまぁ何とかなるとは思います。
が、1週間単位で滞在したら、間違いなく食事の面では飽きが来ると思いますね(笑)

ちなみに、今回タローが食事したスポットとしては、

  • ラオカイスターホテルのレストラン
  • 英語メニューのあるバインミー屋
  • 置屋入口のフォーの食堂

を挙げることができますね。

ラオカイスターホテルのレストランについては、後ほどホテルの項目で紹介してるので、そちらを参考にしてください。

次に、バインミー屋ですが、

こちらの場所にあるお店です。
英語のメニューがしっかりと準備されており、外人でも注文しやすいっていう点が高評価です。

ちなみに、店員さんも愛想が良く、外人でもウェルカムな感じは助かりました。

あと、

置屋入口のところにあるフォーの食堂ですね。
こちらもニューイホテルの項目で紹介します。

ご紹介、ラオカイのおすすめホテルはココ!

ラオカイで置屋遊びするってことを考えると、ホテルの選択肢は2択になるかなって思いますね。
それが、

  • ニューイホテル
  • ラオカイスターホテル

ですね。

もっと国境のエリアまで行けば、高級な4つ星・5つ星ホテルなんかもあります。
が、ラオカイの置屋街まで徒歩でアクセス可能なホテルって言えば、この2つが代表格になるでしょうね。

では、それぞれのホテルについて見ていきましょう。

ラオカイの置屋へ徒歩30秒!立地条件抜群のニューイホテル

ラオカイの置屋街の入口に位置するニューイホテルです。
置屋街へのアクセスは徒歩30秒
置屋遊びだけを考えるなら、最高の立地ですね。

ラオカイの置屋へ徒歩30秒!ニューイホテルの基本情報は?

ホテル名:
ニューイホテル

住所:
一泊料金:
1泊300,000ドン(1,400円程度)~

地図:

アクセス:
中国の国境・ラオカイ駅からはタクシーで10分程度

ラオカイのニューイホテルの部屋は寝るだけならオッケーだけど・・・

ラオカイの置屋街の入り口に位置するホテルが、ニューイホテルです。

置屋街の入口までは徒歩30秒
置屋遊びをしたい人にとっては抜群の条件のホテルになりますね。

ニューイホテルの部屋はこんな感じですね。

ベッドと椅子があるかなといった程度。
全体的に古びている印象は否めません。
まぁ、でも寝るだけのホテルって考えれば全然ありですね。

湯沸かし用のケトルもあるので、お湯を沸かしてインスタントラーメンくらいなら作れると思います。
まぁ、最低限の設備は整ってるという印象ですね。

ラオカイのニューイホテル周辺には食事する場所はほとんどありません

ラオカイのニューイホテル周辺には置屋があるだけ(笑)
売店やコンビニなんかは全くありません。
ただ、

置屋の入口のところに、おばちゃんがやってるフォーの店があります。
夜の時間帯になると、ニューイホテルのすぐ近くで空いてる食堂はこのお店くらいしか見つかりません。
なので、食事はこちらのフォーの食堂で済ませるのが良いでしょう。

まぁ、お世辞にも便が良いとは思えませんでした。
が、置屋遊びだけに絞って考えれば、最高の立地
なので、そのあたりは我慢する必要があるでしょうね。

ラオカイスターホテル

ラオカイの置屋街までは徒歩15分程度。
ニューイホテルと比較すると、置屋街まではかなり離れてますが、それでも歩いていけない距離ではありません。
また、置屋街からの帰りは入口の辺りにいるバイタクに送ってもらうこともできます。

立地条件は悪くなりますが、ラオカイスターホテルの方がニューイホテルよりもホテルとしてのレベルは圧倒的に上。
きちんとしたホテルに滞在したい」っていう人には、ラオカイスターホテルをおすすめしたいと思います。

ラオカイ置屋へは徒歩圏内!ラオカイの3つ星ホテル「ラオカイスターホテル」の基本情報は?

ラオカイスターホテルの基本情報は下記になります。

住所:
3 Hoang Lien, C?c L?u, TX.Lao Cai, Lao Cai, ベトナム

一泊料金:
1泊3,772円程度

地図:

アクセス:
中国との国境からタクシーで5分程度。

ラオカイスターホテルは置屋徒歩圏内のホテルでは、一番いいホテルだよ!

ラオカイでは一流ホテルと言えるであろう「ラオカイスターホテル」です。

ラオカイのハイグレードなホテルは紅河の辺りに固まっています。
が、置屋まで徒歩圏内のエリアにあるホテルってことで言えば、ラオカイスターホテルが最もグレードの高いホテルになるでしょう。

ちなみに、ラオカイスターホテルの部屋は、

こんな感じです。

一番小さい部屋なので、超広いって感じはありませんでした。
が、窓が広々としていたので、開放感はありましたね。
作業机も大きいので、パソコンをいじって仕事するって人にもいいと思います。
Wi-Fiもめちゃめちゃ早いですしね。
なお、部屋はかなり綺麗で清潔感がありました。

部屋からの景色はいまいちでしたけどね。

ラオカイスターホテルにはレストランが併設されていて便利!

ラオカイスターホテルの館内にはレストランがあります。

こちらで食事するのも良いでしょう。
ただ、昼は開店休業状態で、夜も21時くらいには閉まってしまいます。
なので、早めの夕食くらいしか利用価値は無さそうですけどね・・・。

ちなみに、タローは昼間にこちらのレストランを訪れましたが、「チャーハンくらいしか出せない」みたいなことを言われてチャーハンを注文。

なお、チャーハンについては何人かでシェアするのを前提に、かなり大きなサイズのものが出てきました。
なので、食べきれませんでしたね。
このチャーハンにレッドブルをつけて、55,000ドン(250円程度)でした。

ラオカイスターホテルの道向かいにはスーパーマーケットもあるよ

ラオカイスターホテルは大きな道に面してるので、夜でも車やバイクがガンガン走ってます。
なので、危険な雰囲気は無いですね。

ちなみに、道路を挟んだ向かい側にスーパーマーケットがあります。

ちょっとした買い物なんかはこちらで行うことになるかなって思います。
ただ、スーパーマーケットでの買い物が面倒なら、

ここにも、個人商店がありましたね。
まぁ、こちらの方が気軽に利用できるかなって感じ。

ちなみに、置屋までは歩いて15分くらいかかるかなって感じです。
ぎりぎり徒歩圏内ですね。
まぁ、ラオカイの置屋の入口の辺りにはバイタクがスタンバイしてるので、帰りはそれを利用してもいいと思います
20,000ドン(100円程度)出せば、ラオカイスターホテルまで行ってくれると思います。

ラオカイスターホテルの朝食は・・・まぁ、良くも無く悪くもなくといったところ

ちなみに、ラオカイスターホテルは朝食が宿泊料金に含まれてました。

河口のホテルではまともな食事は提供されませんでしたが、ラオカイスターホテルは一応それなりのビッフェ形式の朝食がありましたね。

朝食が付いてると、やっぱり楽ですね。

【ハノイ近郊の風俗・夜遊び】河口よりも可愛い!2019年5月のラオカイの置屋には美女がたくさんいたよ!のまとめ

今回の記事ではラオカイの風俗の状況についてお伝えしてきました。
長らく隣接する中国河口の置屋のおまけみたいな存在だったラオカイ。
ですが、2019年5月現在では、河口を圧倒するくらいかわいい子が揃っています。

ただ、女の子が可愛くなった分、サービスの質は一気に悪くなりましたが・・・。
とはいっても、置屋にアイドル顔負けのかわい子ちゃんが並んでいて、その子達と1,500円でセックスできるっていうのは、どう考えても魅力的。

なので、河口の風俗目当てで、ラオカイは通過点としか考えてないあなたも、ぜひ一泊してラオカイの置屋巡りをしてみるのがおすすめです。
2019年5月の状況から言うと、ラオカイの置屋はしっかりと探索する価値はありますよ。

ハノイ風俗のまとめ記事をチェック

ここまで読んで、「海外の風俗に行ってみたいけど、そんな金も時間もねぇよ!!」と思ったあなたへ

海外に行くと、安くいい女が抱けるのは分かってる。
でも、海外に行く金も時間もないんだよなぁ・・・そんな人も多いはず。
そんなあなたは、別に無理して海外に行く必要はありません。
なぜなら、日本にでも安く(場合によってはタダで)いい女を抱く方法はいくらでもあるから。

ちなみに、タローがいつも日本に居る時にタダで女を抱いてるおすすめの方法こちら

海外の風俗でなかなか遊べないって人は、ぜひチェックしてみて下さい!

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